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ご主人様へ
私・・・大変なことをしでかしてしまいました。
詳しくはフリーメールをお送りいたしましたので
ご覧くださいませ。


【2012/04/16 05:42】 | 未分類 | コメント(1) | page top↑
おみやげ
ご主人様はふと小さな包みを取り出し
私に渡されました。
先日お仕事で出向かれた土地でお買い求めになったそうです。
なんと・・・私へのおみやげに、と。

すぐに包みを開けさせていただきました。
箱の中には、とても上品な感じのものが入っていました。
ありがとうございますと言いながら
これを買ったときのご主人様を想像していました。
そしてご主人様にいろいろと質問してしまったのでした。
どこで買ったのかとお尋ねすると
駅の売店みたいなところだとのこと。
ということは・・・駅で電車を待っておられる間に
私のことを思い出してくださったということ?
と、私の想像は膨らんでいきました。
そして恥ずかしげもなくそれをご主人様に尋ねてしまいました。
『駅で私のことを思い出してくださったということですか?』

どういう意味だ? とご主人様は大笑いしておられました。
そんなご主人様を見て私は、立場もわきまえず
なんと失礼な質問をしてしまったのだろうと思いました。
その恥ずかしい気持ちをごまかそうと
何度もお礼を申し上げている私がいました。

いただいた品は、すぐに使うことにしました。
日常的に使うものなので
これを見るたびうれしくなってしまうと思います。
ご主人様が私にと買ってくださったもの
大切に大切に使わせていただこうと思います。

ご主人様・・・本当にありがとうございました。



【2012/04/15 15:36】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
不思議なわくわく
今日ご主人様にお目にかかることができました。
ご主人様はお部屋に入るなり、ご指示をなさいました。
『風呂に入っている間に、身支度をしなさい。』

身支度というのは
目隠しをし、マスクをつけ、固定ヒールを履き、
ローターベルトをつけてローターを動かし
ベッドの上で四つんばいで主を待つこと。
ご指示を聞いている間にも
私ははしたなくもじもじしてしまうのでした。

必要なお道具をすべて出し
ご指示のとおりに仕度をします。
一つ一つ身につけながら
いつもとは違うご主人様のご様子に
気持ちが向いてしまいます。
今日は何かいつもとは違うことをなさるのだろうか
もしかしてこんなこと・・・?
などと思いをめぐらせながら
不安と得体の知れないわくわく感で
自分が興奮していることを自覚していました。

四つんばいでお待ちしている間
ローターの刺激と 不安の混じった期待とで
私は腰をもじもじさせながら
息を荒げていました。
ご主人様が近くにいらっしゃるのを感じましたが
一言もお話しにならなかったので
私も話してはいけないのではないかと思い
黙ったまま体をくねらせていました。

そのうちご主人様が私の体に触れてくださいました。
お声は出さずに、です。
何も仰らないまま いきなり口にギャグをかまされました。
その後も、されるがまま、快楽を与えられるまま・・・でした。
どこを触れられても 敏感に反応して
大きな声をあげてしまいました。
それでもご主人様は何も仰らず
じっくりと私の体を弄っていらっしゃる感じでした。

体の向きを替えるのも
手で私の体を動かして指示なさいました。
それに従いご主人様の思うままご奉仕に使われ
最後にはまっすぐ寝るようにと指示なさいました。
いく体勢です。
そして、私のどこをどうすればいいか知り尽くした手で
ご主人様は私に快楽を与え続けました。
結局私はそのまま激しくいったのでした。

まだピクピクしている私を
ご主人様はやさしく抱きしめてくださいました。
私は恋人同士のようだと錯覚しそうになるくらいでした。
マスクを外し、目隠しを外し、
顔にかかった髪を手でそっとはらいのけてくださいました。
あぁ私はこの方の物なのだと思える瞬間です。
やっと目を開け正気に戻った私にご主人様は
何事もなかったように『おはよう!』と仰いました。

思わず微笑んでしまい、私もおはようございますとお返事しました。
その後も少々甘えてしまい
いつもどおり顔をご主人様のお体にこすりつけ
余韻に浸っていました。
ご主人様は仰いました。
『何も話さずされるがままもいいだろう?』
『待っている間、何を考えていた?
 本当はもっと待っていたかったのではないか?』
お前にとってあの状況(昂ぶらされて待たされている状態)が
大好物であることは知っているぞ、と。
正直に言ってみろと言われ
私は恥ずかしかったけどうなずきました。

主のされるがままに従い
主の物であることを強く感じられる時間
奴隷にとってなんて幸せな時間なのでしょう。
今日も幸せな時間をいただいてしまいました。






【2012/04/14 23:35】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
ご主人様へ
フリーメールをお送りいたしました。
ご確認くださいませ。
【2012/04/01 19:45】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
主を喜ばせる言葉
ご主人様に教えられ 私は淫らな言葉を発します。
それはまさに調教です。

ご主人様が仰った言葉をそのまま繰り返すことから
始まります。
それさえ恥ずかしくて 思うようにいかないのに・・・
ご主人様は 自分で考えて淫らな言葉を発するようにと
指示をなさったのでした。

頭でいろいろ考えてしまう私を
ご主人様はよくご存知で
「最初は上手に言えなくていい。
 失敗してもいいんだ。」
そう言って私を導いてくださいます。
私に教えながら 私の体を愛撫してくださり
その刺激によって私の頭は麻痺し
快楽とともに自然に淫らな言葉が言えるようになります。
感じていると 不思議なことに
淫らな言葉が自然に口をついて出てくるのです。

そして 淫らな言葉を発すると
もっと淫らな気持ちになってくるのです。
そして 自分の仕種もいやらしいものになっていると
感じてきます。
そしてますます淫らな言葉を
口にしやすくなり
仕種もますますいやらしくなります。
私はこうして ご主人様の思い通りのものに
なっていくのだと実感します。
それがうれしくて たまらない気持ちになります。

数日が経過しても 私はこの時のことを思い出し
子宮を収縮させ仕事中にも淫らな記憶を蘇らせます。
そしてとても幸せな気持ちになるのでした。



【2012/03/23 23:14】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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