同伴のイメージ
先月親友と飲みに行った時のこと。
その親友とご主人様は面識があり
ご主人様に仕えるようになってからは
ずっとご主人様と一緒に逢っていたので
今回私だけと聞いて 驚いていました。
日程を決めるやり取りの中で
私がご主人様のことを何も言わないので
今回は一人なのか?もしかして別れたのか?
といろいろ考えていたそうです。
逢った矢先にその話になり
私は笑ってしまいました。

別れてもいないし この先別れることもない
そういう話をしました。
親友は 主従と聞いても「それなに?」という感覚の人なので
別れるという表現を使いたくなくても
そういわないと伝わりません。
もしご主人様のお傍を離れることになっても
それは別れるとは言わないんだけどな・・・
そんなことを思いながら親友に説明していました。

親友の頭の中では 
ご主人様と私がいつも一緒というイメージが
できあがっているらしく
それを聞いて嬉しく思いました。
今度逢う機会を作るのなら
ご主人様にもご相談したい そう思いました。

【2008/10/12 17:06】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
三度もいく 2
ほんのわずかな時間奉仕をさせていただいた後
またご主人様がいく姿勢を促されました。
何度いけるだろう そんなご主人様の好奇心からだと思います。

二度目の時と同じような状態でいかせていただきましたが
ずっと全身に力を入れていたために
もういった後自分で動くことができませんでした。
ご主人様に いつまで寝ている! と頬をぶたれても
動けなかったのです。

体もいうことをききませんでしたが
顔 特に口は
わなわなと勝手に震えていました。
けいれんしているわけではないのですが
自分の意志とは関係のない動きをしていました。

やっとの思いで体を起こし
ソファにお座りになられたご主人様のもとへ行きました。
まるでロボットか老人のように
とてもゆっくりしか動けませんでした。

すぐに胸への奉仕に戻りましたが
体に力が入らず 私がよほどボーっとした顔をしていたのでしょう。
ご主人様が声をかけてくださいました。
「どうした? 放心状態か。
 三度もいくと辛いだろう?
 本当はあのまま眠ってしまいたいのだろう?
 でもお前はそんな身分じゃないことは
 わかっているな?
 今までに最高で何度いったことがある?
 今度何回いけるかやってみるかな。」
ご主人様が恐ろしい計画をお話しになっていても
あまりにぐったりしているからなのか
従順な意志によるものなのか
主の思いのままになさってくださいと
本能的に思える自分がいました。



【2008/10/04 10:23】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
三度もいく 1
妙な姿勢でいかせていただいた(勝手にいってしまった)後
ご主人様は楽しそうな意地悪をしたそうなお顔で仰いました。
「あんな姿勢ではしっかりいけなかっただろう?
 今度はしっかりいかせてやろうな?
 2回目は辛いぞ〜
 またいった後は びんたしてやる。
 それでまたきっといくだろう。」

今度はいつもいく時の姿勢を促され
ご主人様が寄り添ってくださって
ローターの位置がずれていないか確認した後に
乳首への刺激が開始されました。
一度いった後
すぐにまた乳首とクリトリスに刺激を与えられるというのは
快楽というより苦痛に近いものがあります。
ご主人様はそれをご存知でいらっしゃるので
あえてそうして 私の体の反応を楽しまれました。

苦しいのか快楽なのかわからない高まり方で
結局いってしまいました。
いった後 ご主人様は何度も頬をぶたれました。
ぶたれる度に 鎮まりかかった快楽が回復してまたいく
それがなくなるまで 何度も何度も頬をぶたれました。
ご主人様のびんたは半端なものではないので
頭全体に衝撃が加わります。
頭の中でぼんやりと 脳みそが揺れているかも
なんてことを思いました。

そしてまた喘ぎ悶えながらの奉仕に戻ったのです。


【2008/10/03 14:09】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
ありえない姿勢でいく
喘ぎ悶えながら奉仕をさせていただいていたら
そのうちご主人様が私の体に触れてくださいました。
私は奉仕に集中しているはずなのに
喘ぎ悶えることで余計に体が淫らになっているのか
敏感に快楽を得てしまっていました。
ローターを仕込んでの奉仕であったために
体が快楽を欲する状態ができあがってしまっていました。

ご主人様が仰向けに横になっておられる上に
私が四つん這いになり
ご指示どおり乳首をご主人様の口までもっていきました。
ご主人様は乳首を口に含まれ
思いのままに楽しまれました。
私はといえば いつもどおりの反応で
あまりの快楽に耐えられなくなり
声を出してお叱りを受け
必死に声がもれないようにしていました。
この時もローターは動いたままで
乳首とクリトリスへ同時に刺激を与えられていました。

私には いく時必ずこの姿勢でないといけない という姿勢があります。
それは決して四つん這いではないのです。
でもこの時 思いがけずいく時の波がきてしまい
自分でも え?あれ?これってもしかして・・・ と思っているうちに
いってしまいました。
ご主人様にも いったのかと尋ねられました。
私がご報告すると
勝手にいくとは何事だと 何度も頬を打たれました。
でも こんな姿勢でいけたのかと
二人で驚いてしまいました。
私にとっては 生まれて初めてだったと思います。
この初めてが ご主人様の手によるということ
嬉しくて これは自慢になると思えました。


【2008/10/02 19:54】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
喘ぎ悶える
ご主人様が仰いました。
これから奉仕をする時は
相手の体に唇が触れた瞬間から
喘ぎ悶えながら奉仕をしなさいと。
その男性から見て 私が欲しくてたまらなくなっていると
見えるように振舞うのだと。

さっそくやってみるのですが
なかなかうまくはいきません。
喘ぐというのはこんな感じだろうか と考えながら 
ご主人様に詳しく指導を受けながら
訓練中です。
喘ぐより悶えることのほうが難しいです。
もっと腰をくねらせてとか
胸を押し付けてとか
ご主人様からご指示をいただくのですが
自分の体ながら思うように動かないのです。
喘ぐことと同じく まだまだ訓練が必要です。

お仕えし始めた頃は
自分がやったことのないことや
どうやればよいのかわからないことや
自分が下手くそにしかできず照れてしまうようなことについて
ご主人様からご指示を頂いた時に
素直に行動できない自分がいました。
でもそういう奴隷がどれほど価値の低いものなのかを
ご主人様に教えられ
変なプライドは捨てて従えるようになりました。
まずはやってみなくては主も教えようがない
教えられていくうちに望まれる姿になるはず
そんなふうに考えるようになりました。
喘ぎ悶えることも同じです。
ご主人様が良しとされる状態になれるよう
振る舞いを身につけていきたいです。


【2008/10/01 07:54】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
埋もれる幸せ
奉仕を続けていたら ご主人様が休むように仰いました。
私はお言葉に甘えて奉仕を止め
ご主人様が私の頭をご自分の太ももにもたれるよう促したのにまかせ
もたれさせていただきました。
するとご主人様は ごく自然に私の顔をご自分の太ももで挟み込み
そのままの状態を続けられました。

私の状態はというと
ペニスと袋と太ももにはさまれ埋もれていました。
呼吸はしづらいものの
柔らかいものの中にうずくまっている
まるで守られているようだと思える状態でした。
主の体に埋もれている自分は
本当に幸せだと思いました。
ご主人様がとても自然にそうなさって
その状態を続けていらっしゃることが
あぁ思いのままになさっているのだと感じられ
それも私の喜びになりました。

【2008/09/15 08:26】 | 未分類 | コメント(3) | page top↑
思いがけず二度いく
物語が相当効いたようで
私は派手にいってしまい その後しばらく動けませんでした。
でも いった後はすぐに起きて
教えられている挨拶をしなくてはなりません。
しなくてはいけない 早くしなくては
そう思うのに体が動かず
こんなことをしていたら ご主人様に頬をぶたれる
そう思った瞬間 無言のままご主人様は頬をぶたれました。

あ!くる!そう思った瞬間と ぶたれた瞬間
そのちょうど間の一瞬で
私はもう一度いったのだと思います。
思います というのは
今まで経験したことのない感覚だったために
あれは多分いったのだと思う
としか言えないのです。
普段はクリトリスでいくのですが
その時は 子宮で感じて快楽が破裂したような感覚でした。
子宮が 強く強く収縮したのを覚えています。

お仕置きに関係する材料は
やはり自分の快楽に大きく影響するのだと
あらためて思いました。

【2008/09/14 10:20】 | 未分類 | コメント(2) | page top↑
物語でいく
ご主人様はいつものように
私の体を思うままに楽しんでいらっしゃいました。
撫でたり掴んだり叩いたり
そして 私をいきたくてたまらない状態へと追い込んで
それも楽しんでおられるように見えました。

ローターを仕込んで奉仕をするよう命じられ
ご指示の通りにしました。
いきたいけどいけない微弱な刺激が
余計に私の腰をもじもじさせました。

加えてご主人様は
奉仕をしている私の耳元で
お話を聞かせてくださいました。
以前 私がいつもオナニーのおかずにしている内容をお伝えしたことがあって
それをベースに物語を膨らませ
私の妄想をかきたてるようなお話を
聞かせてくださいました。
それはそれは素敵な
私の体を反応させるには充分すぎるほどのお話でした。

私はもうたまらなくなって 奉仕がおろそかになりそうでした。
辛さなのか喜びなのかわからないその感覚を
奉仕へのエネルギーに変えなくてはとあがきながら
夢中で奉仕を続けていました。

ご主人様は私に 横になるよう命じられました。
いく時の姿勢をとれということです。
声を出すなとも言われていましたが
ローターを強くされご主人様に乳首をいじられて
すぐにいきそうになり
ご主人様にその状態であることをご報告しました。
お許しが出た途端 私は派手にいってしまいました。
とても深く質の良い快楽を
またいただいてしまったのでした。

【2008/09/13 13:20】 | 未分類 | コメント(2) | page top↑
人違い
仕事から帰る途中 はっ!としました。
ご主人様にそっくりな後姿を見かけたからです。

体型や歩き方がとてもよく似ていて
その方は携帯で電話中だったのですが
その時の具合までがそっくり。
思わず目で追ってしまい 運転がおろそかになるところでした。

ご主人様と私は違う町に住んでいるので
ご主人様が私のテリトリーである地域を歩いておられるわけは
ないのです。
でも そっくりだったのです。

大きくて貫禄のあるお体に白いシャツと黒いズボン。
とてもよく似合っていました。
きっとご主人様もああいうのお似合いになると確信し
しばらく妄想ができました。
ちょっぴり得した気分です。

【2008/09/08 19:49】 | 未分類 | コメント(2) | page top↑
ご主人様へ
ご連絡したいことがございまして
メールをお送りいたしました。
ご確認後、ご指示をいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
【2008/09/04 21:45】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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